①企業様との事前打ち合わせと協議  
 



実習制度の説明
見積書内容説明
募集条件や募集国選定の上、送り出し機関での生徒募集をかけます。
事前履歴書受け取り、面接日確定後、程送り出し機関での面接(合否決定)
企業と実習生との雇用契約取り交わし
②現地での日本語教育と入国後講習
 

実習生決定後、日本入国までの間、現地にて日本語や日本の文化、習慣についての基礎知識を身につけます。
入国後すぐに受入れ企業でスムーズに技能実習ができるように、160時間以上(約1ヶ月)をかけて、専門教師による実践的な日本語教育、地元警察署による安全指導、専門家による労基法の教育を通じて日本文化・風習、法律・道徳などを講習。
日本の生活に順応できるようサポートいたします。 
③入国手続き 
  現地での面接終了後、当組合にて在留資格証明書とビザの申請を行います。
申請が受理され、在留資格認定証明書が発行されビザを取得した後、出国手続きに入ります。