ベトナム人・インドネシア人(バリ島)・ミャンマー人

外国人技能実習生受け入れなら

 
 
 

 
たいよう協同組合の強み 
①入国前  
  現地の教育機関等にて日本人先生による入国前の現地講習(約3ヵ月~6カ月)を実施し、日本語の読み書き、会話(聞き取り、発声、発音)文法をカリキュラムに沿って教育致します。また、日本での生活全般に関する必要な知識(日本の歴史、文化、生活様式、職場のルール等)もしっかり教育致します。(TAIYO JAPANESE SCHOOL Co,Ltd)
   
②入国に関わる業務の代行  
  当組合では実習生の現地での募集から、実習を終えて帰国するまで実習生をサポート致します。入国や実習開始後の報告書等、煩雑な書類手続き等もお手伝い致します。 
   
③『一般監理事業』の許可取得   
  技能実習生の受入れ期間が最長5年間まで可能(原則1ヵ月以上帰国後、最大2年間)技能実習生の受入れ人数枠が現行の2倍程度まで増員が可能(適正な技能実習が実施できる範囲で、実習実施者の常勤の職員数に応じた技能実習生の人数枠)  
   
④教育と生活習慣  
  来日から1ヶ月間、研修施設にて、実践的な日本語学習を実施します。たいよう協同組合では、法令遵守(コンプライアンス)を最重要視しながら、トラブルを未然に防ぐために様々な活動・支援・対策を講じています。法令、定款、規約、規程、規則や社会ルール、社会規範に従うことは当然であり、組合としての行動が社会の倫理や価値観と整合していることを第一に考えています。また,当組合が最も重要と位置づける生活面では、日本の文化、習慣等含めた日常生活全般を、特に時間をかけてきめ細かく指導します。  
   
⑤日本語能力試験の合格者には奨励金制度  
  企業配属後は、技能実習生の日本語能力向上と意識高揚さらに相互交流機会を提供するため、日本語能力試験(JLPT日本語能力試験)の受検を推奨しており、N4,N3レベル以上の合格者にはその栄誉を称えるため、奨励金と賞状を授与しております。 JLPT日本語能力試験は海外においても日本語能力の証明として使用できる資格です。 当組合では、受入れ企業を巡回する際に、毎回担当者から技能実習生に日本語の勉強状況を確認し、JLPT日本語能力試験の受検を積極的に案内しています。 
   
⑥24時間対応制度  
  受入要件である実習機関への監査と訪問指導はもちろん、実習生がケガや病気になったとき、また日常生活での悩みやトラブルが発生したときなどは24時間迅速に対応します。 
   
⑦帰国後のフォロー   
  送り出し機関を通じ、帰国した技能実習生より近況報告を把握、フィードバックいたします。